中外製薬、抗体医薬SA237でロシュと契約、日本は18年に申請 2016/6/1 18:37 保存する 中外製薬は1日、自社創製の抗IL-6レセプターヒト化モノクローナル抗体SA237(開発コード)について、日本と韓国、台湾を除く全世界での開発・販売に関する独占的実施権を、スイス・ロシュに許諾するライ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「アバスチン」と化学療法併用、米で承認 白金製剤感受性卵巣がんなどで 2016/12/12 18:31 自動検索(類似記事表示) エンスプリング、国内で効追申請 中外、MOG抗体関連疾患の再発予防で 2026/07/31 18:49 自社創製のRAF-MEK分子のり導出 中外製薬、中国バイオ企業へ 2026/09/29 18:50 中外創出「GYM329」、肥満症の開発中止 ロシュから権利返還でSMAの開発再開へ 2026/09/28 21:21 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00 欧州企業とライセンス契約骨子案 ジェイファーマ、開発中のLAT1阻害剤で 2026/09/25 12:27