「キプレス」特許切れでも“成長期” キョーリン・穂川社長 新薬投入で「年率3%以上」を達成へ 2016/7/6 04:30 保存する キョーリン製薬ホールディングス(HD)の穂川稔社長は5日、日刊薬業の取材に応じ、今年12月に最主力の気管支喘息・アレルギー性鼻炎治療薬「キプレス」に後発医薬品が参入しても、新薬の投入などによって、2… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「もう一度、創薬力を強化したい」 キョーリン・穂川社長 2016/7/6 04:30 キョーリン製薬HD、キプレス/シングレアAG発売開始 2016/9/1 15:41 キプレスGE、本丸「気管支喘息」追加へ 各社が一変申請 収載前に承認の可能性も 2016/10/21 04:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】杏林製薬は6.5%増収 新薬、後発品ともに好調 2025/11/07 19:54 DPP-4への後発品参入本格化か 26年展望、ジャヌビアやトラゼンタなど 2026/01/07 04:30 ビラノアGEに10社参入 後発品承認、収載希望7品目超なら薬価は4掛け 2026/02/16 21:21 【決算】杏林、海外売上高増で大幅増益 主力製品群も堅調 2025/05/12 22:39 フィコンパに後発2社、「水和物」なし 6月追補分、きょう承認 2026/02/16 00:00