【決算】杏林製薬は6.5%増収

新薬、後発品ともに好調

 杏林製薬が7日に発表した2025年4~9月期連結決算は、売上高が587億3100万円(前年同期比6.5%増)だった。薬価改定の影響は受けたものの、過活動膀胱治療剤「ベオーバ」などの新薬が売り上げを伸…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

【決算2025】 | 特集・連載一覧

全て表示

製薬企業最新記事

自動検索(類似記事表示)