研究機関の知見、よりアクセスしやすく AMED・末松理事長、2年目で新構想 2016/7/12 04:30 保存する 就任2年目を迎えた日本医療研究開発機構(AMED)の末松誠理事長は日刊薬業の取材に応じ、製薬企業が研究機関の知見にアクセスしやすくする仕組みづくりや環境整備にさらに取り組む考えを示した。具体的には、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 英国の重要性は変わらず AMED・末松理事長「NIHRから学ぶこと多い」 2016/7/12 04:30 自動検索(類似記事表示) 実用化重視でプロジェクト採択を AMED・下田調整役 2025/08/19 04:30 事業間連携で実用化を推進 AMED・中釜理事長が進捗報告 2025/12/16 22:16 AMED、早期フェーズの企業導出を強化 中釜新理事長、「魔の川」克服へ 2025/06/28 04:30 AMEDに上野チーム 製薬企業から出向、実用化を推進 2026/01/19 21:18 事業間連携強化へ、調整費の柔軟な活用も AMED・中釜新理事長 2025/04/24 17:35