オプジーボ引き下げ幅「全体よく見て考える」 塩崎厚労相 2016/10/26 21:33 保存する 塩崎恭久厚生労働相は25日の閣議後会見で、「オプジーボ」の緊急薬価引き下げについて「(最大の引き下げ幅が)25%というのはあくまでも今のルールだが、それはルール全体ではない。ルール全体をよく見て考え… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】オプジーボの緊急対応、検討開始 薬価下げ率「拡大率に応じて」の意見も 2016/8/25 00:00 オプジーボ薬価下げ、予想売上「1260億円」焦点 中医協、拡大再算定の適用は了承 2016/10/6 00:00 「キイトルーダ」、11月収載見送りへ オプジーボ薬価の決着後に 2016/10/24 04:30 オプジーボ薬価、「50%以上の引き下げ」を 諮問会議で民間議員 2016/10/14 21:51 薬価調査手法「ICT時代、いろいろあり得る」 塩崎厚労相 2016/11/29 16:10 自動検索(類似記事表示) 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 中間年含め「薬価改定の実施に努める」 高市首相、衆院本会議で答弁 2026/02/25 17:53 中間年廃止なら薬価の下支え「できない」 福岡厚労相、衆院厚労委で 2025/04/09 22:59 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 各社トップ、薬価制度の抜本的見直しを 在京薬業4団体賀詞交歓会で 2026/01/08 04:30