第一三共のがん事業、第1段階目標「達成可能」 ADCとAMLで 赤羽オンコロジー統括部長 2016/12/26 04:30 保存する 第一三共が、今春に公表した中期経営計画で掲げたがん事業の目標達成に向けた研究開発方針を固めた。臨床第1相(P1)試験で好結果を示したDS-8201をはじめとする抗体薬物複合体(ADC)と、FLT3阻… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 第一三共の抗体薬物複合体、米で優先審査指定 HER2陽性の転移性乳がんで 2016/12/2 17:51 抗体薬物複合体DS-8201、20年の申請目指す 第一三共、HER2陽性乳がん・胃がんで 2016/12/13 20:52 アステラスや第一三共、血中がん細胞解析で共同研究へ シスメックスと3社で 2016/12/15 17:46 第一三共、米ダーウィンヘルスと提携 がん領域の研究開発で 2016/12/13 16:58 第一三共、MDM2阻害剤のP1試験結果を公表 2016/12/6 15:17 自動検索(類似記事表示) がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 【特集〈2〉】固形がんの壁、三重特異性抗体で突破へ 中外、独自のアイデアや技術で差別化 2025/05/27 04:30 JCRが新体制へ、中計見直しを検討 芦田透次期会長、導入も視野に 2025/06/27 04:30 【特集〈6〉】固形がん4品目、日本も開発検討 ファイザー、血液がんTCEは想定以上の伸び 2025/06/18 04:30 免疫療法で1型糖尿病発症抑制へ サノフィの抗CD3抗体テプリズマブ 2025/12/19 04:30