AMEDにコーディネーター設置、創薬迅速化 自民部会に特区法案報告 2017/2/23 19:12 保存する 自民党の厚生労働部会(部会長=渡嘉敷奈緒美・前厚生労働副大臣)は23日、今国会に提出予定の国家戦略特区法改正案のうち厚生労働関係部分について報告を受けた。医療関係では、日本医療研究開発機構(AMED… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 AMED、革新基盤創成事業の公募開始 2017/3/15 20:09 AMED、スペイン政府機関との協力で覚書締結 生物・医学分野の連携強化など 2017/4/5 16:01 自動検索(類似記事表示) AMEDの26年度研究事業方針、大筋了承 厚科審・科学技術部会 2025/07/17 20:10 創薬シーズと製薬企業を「橋渡し」 関薬協、連携をコーディネート 2026/03/27 15:25 OTC類似薬の自己負担、詳しい説明求める意見も 自民・厚労部会 2026/02/18 15:43 事業間連携で実用化を推進 AMED・中釜理事長が進捗報告 2025/12/16 22:16 【衆院選2026】捲土重来を期す2人の自民元職 医薬品政策に熱意 2026/01/27 15:47