睡眠薬「作用機序で使い分ける時代に」 愛媛大・岡睡眠医療センター長 2017/3/9 22:03 保存する 愛媛大医学部付属病院の岡靖哲睡眠医療センター長は9日、不眠症に対する薬物治療について「作用機序に主眼を置いて使い分ける時代になってきている」とし、症状に応じた薬剤の使い分けが必要との認識を示した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 販売契約解除訴訟、仲裁手続きに付託 デラミオセル巡り、日本新薬/米カプリコール 2026/8/10 18:16 久光、熊本地震で義援金 2026/8/10 12:12 DTx初の2段階承認へ「草刈りながら進む」 DTアクシス・小島代表、うつ病治療アプリで 2026/8/10 04:30 RSV抗体の2回目投与で適応拡大申請 MSDのエヌフロンシア 2026/8/7 20:43 2030年までに黒字化目指す オンコリス・浦田社長 2026/8/7 20:33 自動検索(類似記事表示) 「睡眠薬の適正使用・休薬GL」改訂へ 日本睡眠学会・内村理事長 2025/10/07 17:44 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/07/06 04:30 リフヌア、難治性咳嗽の効果に期待 北野病院・丸毛氏 2025/08/29 20:18 オベポレクストンP3、追加解析でも好結果 武田薬品のナルコレプシー治療薬 2026/06/16 14:19 「睡眠障害」標榜へ、「賛同がほとんど」 厚労省・医道審部会 2026/01/16 10:23