薬価制度の抜本改革、本腰の議論はGW後か 2017/3/29 14:47 保存する 薬価制度を抜本的に改革するための議論に迫力がない。厚生労働省は年明け早々から中医協・薬価専門部会で検討を始めているが、議論の土台として示す資料の「検討課題」では、取り上げるテーマごとの概念的な内容に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 記者コラム最新記事 青木初夫さんの言葉 2026/10/20 00:00 アンタゴニストとアゴニスト 2026/10/13 00:00 透明性とは 2026/10/6 00:00 DDS 2026/9/29 00:00 時代の要請とリスク管理 2026/9/22 00:00 自動検索(類似記事表示) 費用対、GLや分析枠組みの妥当性検証を 東大大学院・五十嵐特任准教授 2026/01/16 04:30 骨太スリム化、詳細まだ見えず 政府・与党関係者 2026/06/08 04:30 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 バランスの取れた薬価制度改革を 大詰めを迎える中医協 2025/12/08 04:30 費用対検証、初会合は技術的議論なし 厚労科研、具体的検証は非公開に 2026/05/25 21:28