薬価制度の抜本改革、本腰の議論はGW後か 2017/3/29 14:47 保存する 薬価制度を抜本的に改革するための議論に迫力がない。厚生労働省は年明け早々から中医協・薬価専門部会で検討を始めているが、議論の土台として示す資料の「検討課題」では、取り上げるテーマごとの概念的な内容に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 記者コラム最新記事 朝食と服薬 2026/3/17 00:00 氷の上 2026/3/10 00:00 富士山と小さな薬 2026/3/3 00:00 本町記者会 2026/2/24 15:25 研究を就職に生かす 2026/2/17 00:00 自動検索(類似記事表示) 費用対、GLや分析枠組みの妥当性検証を 東大大学院・五十嵐特任准教授 2026/01/16 04:30 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】厚労省、費用対「状況整理が客観的検証」 業界側と認識に相違 2025/09/26 18:23 次期改定の方針案、適正化は医薬品だけ 社保審・医療保険部会、委員が懸念 2025/09/26 21:07 バランスの取れた薬価制度改革を 大詰めを迎える中医協 2025/12/08 04:30