咽頭結膜熱、減少も「過去5年間で多い」 感染症週報第11週 2017/4/3 11:10 保存する 国立感染症研究所の感染症週報第11週(3月13~19日)によると、咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.39(報告数1224例)で減少したが、過去5年間の同時期と比較してかなり多い状況が続いている。定点… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 向精神薬「不正取得」対策を厚労相に要望 松島衆院議員ら、年8000錠処方の患者確認 2026/7/16 10:24 コンサータの薬局間譲渡、特例措置開始 厚労省通知 2026/7/16 10:24 骨太で最終調整、物価影響の把握追記へ 政府、与党の声を反映 2026/7/16 04:30 政府・与党、国会延長の方針 1週間程度、「副首都」成立期す 2026/7/15 20:37 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 自動検索(類似記事表示) 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 手足口病1.98、4週連続増加 6月1~7日 2026/06/22 11:26 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20