咽頭結膜熱、減少も「過去5年間で多い」 感染症週報第11週 2017/4/3 11:10 保存する 国立感染症研究所の感染症週報第11週(3月13~19日)によると、咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.39(報告数1224例)で減少したが、過去5年間の同時期と比較してかなり多い状況が続いている。定点… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 感染症対応拠点の運用体制確認 上野厚労相、JIHS視察 2026/7/22 10:06 予防接種法、23日に審議へ 与野党が合意、参院厚労委 2026/7/22 10:05 産業界も1~3号委員と同じ立場に 維新・阿部氏、中医協改革で 2026/7/22 04:30 アッヴィのベネクレクスタ、添文改訂 CLLに対するカルケンスとの併用で有用性 2026/7/21 19:49 企業に成長投資の重視求める 株主還元優先の是正促す、経産省指針 2026/7/21 18:08 自動検索(類似記事表示) 手足口病0.98、2週連続増 5月18~24日 2026/06/08 10:25 手足口病1.98、4週連続増加 6月1~7日 2026/06/22 11:26 A群溶血性レンサ球菌咽頭炎3.23、「多い」 3週連続増、4月20~26日 2026/05/18 10:31 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20