咽頭結膜熱、減少も「過去5年間で多い」 感染症週報第11週 2017/4/3 11:10 保存する 国立感染症研究所の感染症週報第11週(3月13~19日)によると、咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.39(報告数1224例)で減少したが、過去5年間の同時期と比較してかなり多い状況が続いている。定点… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 自民厚労部会、健保法改正案を了承 「一部保険外療養」を創設へ 2026/3/4 15:37 医療・介護資格持つ衆院議員、27人に 自民大勝で与野党逆転 2026/3/4 09:47 薬剤負担と高額療養見直しで「年2200円減」 保険料への影響で上野厚労相 2026/3/4 09:46 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 自動検索(類似記事表示) RSウイルス1.02、「やや多い」 3月24~30日 2025/04/14 10:33 感染性胃腸炎、10.32で「かなり多い」 2月17~23日 2025/03/10 11:23 伝染性紅斑1.25、2週連続増加 4月14~20日 2025/05/13 10:36 RSウイルス1.48、10週連続増 3月10~16日 2025/03/31 12:02 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27