咽頭結膜熱、減少も「過去5年間で多い」 感染症週報第11週 2017/4/3 11:10 保存する 国立感染症研究所の感染症週報第11週(3月13~19日)によると、咽頭結膜熱の定点当たり報告数は0.39(報告数1224例)で減少したが、過去5年間の同時期と比較してかなり多い状況が続いている。定点… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 伝染性紅斑1.25、2週連続増加 4月14~20日 2025/05/13 10:36 伝染性紅斑、0.66に減 11月3~9日 2025/11/25 10:27 RSウイルス0.63、2週連続増 12月15~21日 2026/01/13 10:20 感染性胃腸炎3.67、2週連続減 9月22~28日 2025/10/14 09:35 水痘0.29、4週連続で増加 11月10~16日 2025/12/02 10:01