予見性保持へ「新薬創出加算は維持を」 PhRMA・デュアト会長が来日会見 2017/4/13 04:30 保存する 来日中のホアキン・デュアト・米国研究製薬工業協会長は12日、東京都内で会見し、日本の薬価制度改革について、新医薬品事業の予見性を保つ観点から新薬創出・適応外薬解消等促進加算制度は維持される必要がある… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 対日投資「難しくなる」 MSD・タトル社長、25年度改定に「予見性ない」 2025/05/21 22:54 制度の予見性、対日投資の前提に ノバルティス・ホーバー氏、革新性の適切な評価を 2025/09/16 04:30 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 官民協議会WGが初会合 製薬3団体が薬価制度の改善を要望 2025/09/01 22:30