予見性保持へ「新薬創出加算は維持を」 PhRMA・デュアト会長が来日会見 2017/4/13 04:30 保存する 来日中のホアキン・デュアト・米国研究製薬工業協会長は12日、東京都内で会見し、日本の薬価制度改革について、新医薬品事業の予見性を保つ観点から新薬創出・適応外薬解消等促進加算制度は維持される必要がある… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 麻疹ワクチン、「接種率低下」に問題意識 東京都医師会・首里理事 2026/3/11 10:20 薬剤師の学び直しも、学生教育に「現場視点」 城西大とさいたま市薬剤師会、人材育成で連携 2026/3/11 10:16 昨年10月の後発品シェア、89.9%に増 協会けんぽ 2026/3/9 10:10 ホームページに英語翻訳機能 製薬協 2026/3/6 20:09 UAゼンセン製造産業、賃上げ6.1%要求 旭化成と帝人が要求額公表、武田は「確認中」 2026/3/5 17:40 自動検索(類似記事表示) 対日投資「難しくなる」 MSD・タトル社長、25年度改定に「予見性ない」 2025/05/21 22:54 制度の予見性、対日投資の前提に ノバルティス・ホーバー氏、革新性の適切な評価を 2025/09/16 04:30 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 官民協議会WGが初会合 製薬3団体が薬価制度の改善を要望 2025/09/01 22:30 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00