予見性保持へ「新薬創出加算は維持を」 PhRMA・デュアト会長が来日会見 2017/4/13 04:30 保存する 来日中のホアキン・デュアト・米国研究製薬工業協会長は12日、東京都内で会見し、日本の薬価制度改革について、新医薬品事業の予見性を保つ観点から新薬創出・適応外薬解消等促進加算制度は維持される必要がある… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 「流通体制の強靱化」は重要な8文字 骨太の記載で卸連・宮田会長 2026/7/23 17:17 自動検索(類似記事表示) 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/03/23 04:30 制度の予見性、対日投資の前提に ノバルティス・ホーバー氏、革新性の適切な評価を 2025/09/16 04:30 官民協議会WGが初会合 製薬3団体が薬価制度の改善を要望 2025/09/01 22:30 医薬品は基幹産業、「高市内閣も重視」 官民対話で上野厚労相 2025/11/26 23:00 適切にイノベ評価できる制度を 医薬品3団体会長が年頭所感 2026/01/01 00:00