骨太2017、政治主導はあるか 2017/4/17 00:30 保存する 内閣府の経済財政諮問会議で骨太方針2017の策定作業が始まった。これまでのところ、柱になりそうなのは、薬価制度の抜本改革と改革工程表だ。 昨年末は諮問会議を舞台に「オプジーボ」の強制薬価引き下げと、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 製薬協改革の方向性が判明 機動的対応力の向上が狙い 2026/4/13 04:30 新規AGなき時代の課題 安心できる供給体制を 2026/4/6 04:30 研究開発税制、業界はおおむね歓迎 26年度税制改正 2026/3/30 04:30 【解説】「基幹産業」とは名ばかりか 薬価制度改革の印象悪化 2026/3/23 04:30 流通GL改訂や調剤報酬改定 医薬品流通への影響は 2026/3/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 骨太骨子案に「公定価格の引き上げ」 経済財政諮問会議 2025/05/26 22:42 OTC類似薬が重点課題に 諮問会議・有識者議員 2025/07/28 20:16 製薬業界、本当の戦いはこれから 「骨太2025」閣議決定 2025/06/23 04:30 OTC類似薬の見直しを追加、改革実行プログラム 諮問会議 2025/12/26 11:50 基礎収支、単年度黒字化を転換 高市首相、骨太策定へ「議論リード」―諮問会議 2025/12/25 18:56