骨太2017、政治主導はあるか 2017/4/17 00:30 保存する 内閣府の経済財政諮問会議で骨太方針2017の策定作業が始まった。これまでのところ、柱になりそうなのは、薬価制度の抜本改革と改革工程表だ。 昨年末は諮問会議を舞台に「オプジーボ」の強制薬価引き下げと、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 対応続くニトロソアミン 情報共有の枠組みが必要だ 2026/6/1 04:30 【解説】技術論だけで十分か 費用対効果評価制度の検証 2026/5/25 04:30 【解説】中東の衝撃、製薬業界に波及 包装資材は納期未定、ナフサ製品値上げ 2026/5/18 04:30 再生医療等製品、拡大に課題 特殊性踏まえた環境整備を 2026/5/11 04:30 【解説】過去5年で雇用構造が変化 本紙採用雇用調査 2026/4/27 04:30 自動検索(類似記事表示) OTC類似薬が重点課題に 諮問会議・有識者議員 2025/07/28 20:16 製薬業界、本当の戦いはこれから 「骨太2025」閣議決定 2025/06/23 04:30 OTC類似薬の見直しを追加、改革実行プログラム 諮問会議 2025/12/26 11:50 基礎収支、単年度黒字化を転換 高市首相、骨太策定へ「議論リード」―諮問会議 2025/12/25 18:56 創薬エコシステム構築へ、WGで具体策議論 政府の官民協議会が初会合 2025/06/26 23:51