「フェブリククリフ」、効追とロコア拡販でしのぐ 今月就任の帝人ファーマ・鍋島社長 2017/4/17 04:30 保存する 今月1日付で就任した帝人ファーマの鍋島昭久社長は日刊薬業の取材に応じ、高尿酸血症・痛風治療剤「フェブリク」が国内で特許切れを迎える2019年を念頭に、同剤の効能追加のほか、大正富山医薬品と共同販売し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/09/09 21:42 【決算】ヘルスケア事業、68.7%減益 帝人 2025/05/12 21:38 多角化を推進する大手卸 本業の利益確保厳しく 2025/06/16 04:30 国産BSの供給体制確立を視野に アンドファーマへの資本参画で持田製薬 2025/09/25 20:17 フェブリクの構造式 2026/04/28 00:00