低薬価品の卸リベートを別建てに 日医工・田村社長、毎年改定に備え 2017/5/11 20:59 保存する 日医工の田村友一社長は11日の決算会見で、発売から長期間が経過し低薬価となった35成分62品目について、医薬品卸に対し主力品とは別のリベート・アローアンス体系を設けたことを明らかにした。毎年改定が導… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) 日医工、業績回復基調も再建は途上 岩本社長「認めてもらえる数字を」 2025/09/04 20:00 沢井と日医工、15成分を集約・統合へ 構造課題解決に新たな動き 2025/09/10 20:03 AG3成分、Me ファルマに承継へ 旧日医工サノフィの品目、アレグラも 2025/10/07 21:54 「3社の成長戦略を考える」 岩本社長、アンドファーマの目的を説明 2025/09/04 19:18 国産BSの供給体制確立を視野に アンドファーマへの資本参画で持田製薬 2025/09/25 20:17