参天製薬、米国参入に再チャレンジ 自販体制整備へ 2017/5/12 17:28 保存する 参天製薬の黒川明社長は12日の決算会見で、米国市場への参入を決めたことを明らかにした。まずは、ぶどう膜炎の効能・効果で米国で承認申請中のシロリムス硝子体内注射剤DE-109(開発コード)について、自… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 CLDN18.2標的放射性薬、ヒト投与試験開始 ペプチドリーム/国がん、胃がんなどの診断・治療に 2026/7/2 13:29 自動検索(類似記事表示) 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36 緑内障薬候補、アジア除く全世界権利を取得 興和、仏ナイコックス社から 2025/07/17 20:10 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 アイリーアのバイオAG、参天が販売 担当MR数や戦略は非開示 2025/12/05 19:42