参天製薬、米国参入に再チャレンジ 自販体制整備へ 2017/5/12 17:28 保存する 参天製薬の黒川明社長は12日の決算会見で、米国市場への参入を決めたことを明らかにした。まずは、ぶどう膜炎の効能・効果で米国で承認申請中のシロリムス硝子体内注射剤DE-109(開発コード)について、自… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 自動検索(類似記事表示) 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 緑内障薬候補、アジア除く全世界権利を取得 興和、仏ナイコックス社から 2025/07/17 20:10 参天、国内開発中の翼状片薬に期待 潜在患者は400万人 2026/03/19 23:02 アイリーアのバイオAG、参天が販売 担当MR数や戦略は非開示 2025/12/05 19:42 婦人科と眼科の2本柱へ ラインファーマ、ノグル社長 2025/08/21 21:34