SJSとTENの副作用マニュアル改定を了承 免疫CP阻害薬のマニュアルも新規作成 2017/5/12 21:39 保存する 厚生労働省は12日、第9回「重篤副作用総合対策検討会」(座長=五十嵐隆・国立成育医療研究センター理事長)を開き、「スティーヴンス・ジョンソン症候群」(SJS)と「中毒性表皮壊死融解症」(TEN)の重… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 骨太で最終調整、物価影響の把握追記へ 政府、与党の声を反映 2026/7/16 04:30 政府・与党、国会延長の方針 1週間程度、「副首都」成立期す 2026/7/15 20:37 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/7/15 10:52 ヒトゲノム規制法案、参院で審議入り 2026/7/15 10:51 自動検索(類似記事表示) マニュアル6件の改定内容を了承 重篤副作用疾患別対応で、厚労省・検討会 2025/09/03 17:09 重篤副作用マニュアルを改定 厚労省・安対課 2026/02/26 19:22 26年度予算、35兆円超で過去最大 厚労省、創薬支援は71億円 2025/12/26 17:42 【連載〈11〉】対応の指針、今秋に大幅改訂 若杉くすり相談委員長 2025/09/12 04:30 タブネオスの安全対策を検証 安川安対課長 2026/06/09 20:07