科研製薬の爪白癬薬、導出先が韓国で承認取得 2017/5/17 20:24 保存する 科研製薬は17日、爪白癬治療剤「ジュブリア」(一般名=エフィナコナゾール、日本製品名「クレナフィン」)について、導出先である韓国の東亞STが同国で販売承認を取得したと発表した。今月末に発売する予定。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】ダイト、売り上げ横ばいも増益 棚卸し資産の評価減改善で 2026/7/10 18:38 海外売上高比率、30年度に60%以上へ 久光製薬が中期経営方針 2026/7/10 13:20 北米で輸液製品の製造能力を拡張 大塚製薬工場、5億ドル超投資 2026/7/10 12:14 人を責めずに仕組みに目を向ける! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(13) 2026/7/10 04:59 なぜワクチンの連載寄稿を始めたのか・中 記者に聞く 紙面の裏側(2) 2026/7/10 04:59 自動検索(類似記事表示) クレナフィン、導出先が独で発売 科研製薬 2026/05/07 18:07 科研、ドイツでも爪白癬治療剤の承認取得 2025/09/05 11:08 エクロック、韓国で承認取得 科研製薬 2025/09/02 12:10 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23