科研製薬の爪白癬薬、導出先が韓国で承認取得 2017/5/17 20:24 保存する 科研製薬は17日、爪白癬治療剤「ジュブリア」(一般名=エフィナコナゾール、日本製品名「クレナフィン」)について、導出先である韓国の東亞STが同国で販売承認を取得したと発表した。今月末に発売する予定。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 科研導出の爪白癬治療薬、伊で承認取得 マイルストーン報酬を受領 2025/03/28 18:47 科研、ドイツでも爪白癬治療剤の承認取得 2025/09/05 11:08 エクロック、韓国で承認取得 科研製薬 2025/09/02 12:10 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 爪白癬薬ネイリンのコ・プロ終了へ エーザイと佐藤製薬、3月末で 2025/03/04 19:51