科研製薬の爪白癬薬、導出先が韓国で承認取得 2017/5/17 20:24 保存する 科研製薬は17日、爪白癬治療剤「ジュブリア」(一般名=エフィナコナゾール、日本製品名「クレナフィン」)について、導出先である韓国の東亞STが同国で販売承認を取得したと発表した。今月末に発売する予定。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) クレナフィン、導出先が独で発売 科研製薬 2026/05/07 18:07 科研、ドイツでも爪白癬治療剤の承認取得 2025/09/05 11:08 エクロック、韓国で承認取得 科研製薬 2025/09/02 12:10 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23