科研製薬の爪白癬薬、導出先が韓国で承認取得 2017/5/17 20:24 保存する 科研製薬は17日、爪白癬治療剤「ジュブリア」(一般名=エフィナコナゾール、日本製品名「クレナフィン」)について、導出先である韓国の東亞STが同国で販売承認を取得したと発表した。今月末に発売する予定。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大塚HD、1~6月期業績予想を上方修正 主力品好調、後発品参入遅れも寄与 2026/7/28 12:50 仕事の合間のリフレッシュ方法! おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」(7) 2026/7/28 04:59 花粉症ワクチン候補、P1で改善示さず ファンペップ 2026/7/27 20:17 中外・奥田社長「M&Aも選択肢」 戦略投資部設置の狙いを説明 2026/7/27 20:00 バイオ薬事業、包括的協力で合意 日本化薬/セルトリオン、協働を拡大へ 2026/7/27 19:59 自動検索(類似記事表示) クレナフィン、導出先が独で発売 科研製薬 2026/05/07 18:07 科研、ドイツでも爪白癬治療剤の承認取得 2025/09/05 11:08 エクロック、韓国で承認取得 科研製薬 2025/09/02 12:10 科研製薬、クレナフィンAGを発売 2025/09/12 13:50 科研製薬、エクロックを韓国で発売 2026/01/19 12:23