カペシタビンなど3品目の適応外使用、「必要性高い」 厚労省会議 2017/5/17 21:25 保存する 厚生労働省の「医療上の必要性の高い未承認薬・適応外薬検討会議」は17日、カペシタビン、テモゾロミド、ケノデオキシコール酸―の3品目の適応外使用について、「必要性が高い」と認めた。 カペシタビンとテモ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 政府・与党、国会延長の方針 1週間程度、「副首都」成立期す 2026/7/15 20:37 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/7/15 10:52 ヒトゲノム規制法案、参院で審議入り 2026/7/15 10:51 米政府、創薬の国別貢献度で報告書 日本は人口・GDP比共に低水準 2026/7/15 04:30 自動検索(類似記事表示) ロス4品目は「医療上必要」と判定 未承認薬会議、ナルコレプシー薬など 2026/05/25 23:39 ロス10品目、開発要請・公募へ 未承認薬検討会議 2026/02/06 19:54 特定用途医薬品の指定に新たな枠組み 企業がPMDAに評価依頼、未承認薬会議 2025/12/15 20:53 マブキャンパスの公知申請認める 未承認薬検討会議 2025/09/29 20:54 ドラッグ・ロス8品目、開発企業を公募 厚労省 2026/02/27 14:44