参照価格制度で集中審議、慎重意見が大半 医療保険部会 2017/5/17 22:50 保存する 厚生労働省は17日、社会保障審議会医療保険部会を開き、いわゆる参照価格制度について集中審議した。後発医薬品が発売されていても医師や患者が先発医薬品(長期収載品)を選択するケースがある状況を踏まえ、先… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 一般的名称の変更申請、28日から 厚労省、今年で5回目 2026/10/27 12:27 第一部会、効果の早いボツリヌス毒素了承 アッヴィのボーウィ注用 2026/10/26 22:14 医薬品安保で薬価引き上げ要望 日薬連、自民若手議員向け勉強会で 2026/10/26 21:53 医薬品安定供給で政策提言へ 自民・ナショナルクライシス勉強会 2026/10/26 21:34 必要なセキュリティー対策を優先 PMDA、サイバー防御で方針表明 2026/10/26 20:35 自動検索(類似記事表示) 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37 OTC類似薬、方針示さぬまま議論 「P」付き整理案提示、医療保険部会 2025/12/18 20:42 長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/06 21:31 OTC類似薬に「4分の1」追加徴収 自維合意、77成分・約1100品目対象 2025/12/20 01:11