参照価格制度で集中審議、慎重意見が大半 医療保険部会 2017/5/17 22:50 保存する 厚生労働省は17日、社会保障審議会医療保険部会を開き、いわゆる参照価格制度について集中審議した。後発医薬品が発売されていても医師や患者が先発医薬品(長期収載品)を選択するケースがある状況を踏まえ、先… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 OTC類似薬、方針示さぬまま議論 「P」付き整理案提示、医療保険部会 2025/12/18 20:42 長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/06 21:31