【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37 保存する 中医協は17日の総会で、長期収載品に対する選定療養制度の見直しについて議論した。現在は長期収載品と後発医薬品の価格差の「4分の1」を患者から追加徴収しているが、厚生労働省は差額の「2分の1」「4分の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 衛藤勉強会、骨太へ提言案了承 特許品の薬価下げ凍結など要望、首相にも提出へ 2026/5/19 20:08 PMDA、評価中リスク2件を公表 鉄剤とST配合剤 2026/5/19 19:07 タブネオスの有効性疑義、詳細報告を指示 上野厚労相「海外当局と連携し対応」 2026/5/19 13:32 攻めの予防医療、6月にも取りまとめ 自民・合同会議が初会合 2026/5/19 10:31 エボラ熱、情報収集に「最大限努力」 関係省庁対策会議 2026/5/19 10:31 自動検索(類似記事表示) OTC類似薬に「4分の1」追加徴収 自維合意、77成分・約1100品目対象 2025/12/20 01:11 長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/06 21:31 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 OTC類似薬、方針示さぬまま議論 「P」付き整理案提示、医療保険部会 2025/12/18 20:42