【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37 保存する 中医協は17日の総会で、長期収載品に対する選定療養制度の見直しについて議論した。現在は長期収載品と後発医薬品の価格差の「4分の1」を患者から追加徴収しているが、厚生労働省は差額の「2分の1」「4分の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 AI活用推進へ、厚労省に大臣直轄チームを 自民PT 2026/6/9 10:04 グロブリン設備投資で支援要請 自民勉強会で武田など、成長戦略念頭に 2026/6/8 22:31 武田のビバンセ、承認条件の一部解除 厚労省 2026/6/8 18:00 オンコリスのテロメライシン、承認 食道がんで 2026/6/8 13:00 予防接種法改正案、9日に閣議決定へ 事前手続きが終了 2026/6/8 10:26 自動検索(類似記事表示) OTC類似薬に「4分の1」追加徴収 自維合意、77成分・約1100品目対象 2025/12/20 01:11 長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/06 21:31 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 【中医協】支払い側は拡大要求、診療側は慎重 長期品選定療養の追加負担 2025/11/14 23:13 OTC類似薬、方針示さぬまま議論 「P」付き整理案提示、医療保険部会 2025/12/18 20:42