「特許中の薬価維持」が最重要も、具体論までは… 製薬3団体、中医協で意見陳述 2017/5/22 00:30 保存する 薬価制度の抜本改革に向けて、国内外の医薬品関連団体が中医協・薬価専門部会で1回目の意見陳述を終えた。あらためて明確になったのは、日本製薬団体連合会、米国研究製薬工業協会(PhRMA)、欧州製薬団体連… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 解説最新記事 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/3/9 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/3/2 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/2/24 04:30 【解説】久光製薬、上場廃止の影響は 説明責任は信頼構築か、足かせか 2026/2/16 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】「特許中の薬価維持」3団体で要請 26年度薬価改定へ意見陳述 2025/07/09 21:16 【中医協】「全医薬品の価格、一律引き上げを」 日薬連・安川会長、インフレ対応で 2025/09/17 21:05 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47 バランスの取れた薬価制度改革を 大詰めを迎える中医協 2025/12/08 04:30 カテゴリー別薬価制度の構築を 日薬連・安川会長、課題解決し成長産業へ 2025/06/05 04:30