「ゾレア」、特発性蕁麻疹治療に「強力なツール」 広島大・秀教授 2017/5/22 18:39 保存する 広島大大学院医歯薬保健学研究科皮膚科学の秀道広教授は22日、ノバルティス ファーマ主催のメディアセミナーで、3月に特発性蕁麻疹の効能追加承認を得た抗IgE抗体製剤「ゾレア」(一般名=オマリズマブ)に… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 CLDN18.2標的放射性薬、ヒト投与試験開始 ペプチドリーム/国がん、胃がんなどの診断・治療に 2026/7/2 13:29 自動検索(類似記事表示) デュピクセントの適応追加申請 サノフィ、2~11歳の特発性慢性蕁麻疹で 2025/12/25 17:15 13成分18品目を薬価収載へ、ゾレアBSなど 報告品目・新キット製品、官報告示 2026/05/19 00:00 デュピクセント皮下注200mgペンを発売 サノフィ 2025/11/17 18:23 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30 海和のハイツエキシンなど審議へ 3月2日に医薬品第二部会 2026/02/20 21:45