ベンラリズマブに経口ステロイド薬の減量効果 英AZのP3試験結果 2017/5/25 20:50 保存する 英アストラゼネカは25日までに、重症喘息患者に対するヒト化抗IL-5受容体αモノクローナル抗体ベンラリズマブ(遺伝子組換え)について、経口ステロイド薬使用量を減量させたとする臨床第3相試験(ZOND… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) ユプリズナ、gMG薬の新たな選択肢に 千葉大・鵜沢氏、田辺ファーマのセミナーで 2026/10/07 18:26 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20 ガザイバの適応拡大申請、中外/日本新薬 特発性ネフローゼ症候群で 2026/05/14 18:35 抗VEGF点眼剤の上乗せ、用量で差なし 協和キリンのP2未達 2026/09/09 20:36 ルンセキミグ、国際P2bで主要項目未達 仏サノフィ、アトピー性皮膚炎で 2026/04/15 21:25