第一三共、米子会社がオピオイド鎮痛薬を商業化 今年度中に発売 2017/5/31 21:35 保存する 第一三共は31日、米子会社の第一三共インクが、米インスピリオン社保有の乱用防止特性を備えた速放性オピオイド鎮痛薬「ロキシボンド」について、米国で商業化することを決定したと発表した。今年度中に発売し、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) モルヒネ匹敵の鎮痛薬開発 依存性など副作用なし、「医療現場に変革」・京都大 2025/08/05 17:39 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43 セルプルリマブの国内商業化権取得 エーザイ 2026/02/05 20:31 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 プロピオン酸血症薬、グローバルで提携 米モデルナ/伊レコルダティ 2026/02/02 16:04