第一三共、米子会社がオピオイド鎮痛薬を商業化 今年度中に発売 2017/5/31 21:35 保存する 第一三共は31日、米子会社の第一三共インクが、米インスピリオン社保有の乱用防止特性を備えた速放性オピオイド鎮痛薬「ロキシボンド」について、米国で商業化することを決定したと発表した。今年度中に発売し、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) 次世代オピオイド系鎮痛薬候補を創出 東レ、副作用低減に期待 2026/07/06 14:00 三笠製薬、静注用配合鎮痛薬を導入 NZ企業から 2026/09/28 21:09 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43 タデキニグ アルファのオプション権行使 日本新薬、米国での独占的商業化権取得 2026/07/30 18:58 セルプルリマブの国内商業化権取得 エーザイ 2026/02/05 20:31