第一三共、米子会社がオピオイド鎮痛薬を商業化 今年度中に発売 2017/5/31 21:35 保存する 第一三共は31日、米子会社の第一三共インクが、米インスピリオン社保有の乱用防止特性を備えた速放性オピオイド鎮痛薬「ロキシボンド」について、米国で商業化することを決定したと発表した。今年度中に発売し、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CLDN18.2標的放射性薬、ヒト投与試験開始 ペプチドリーム/国がん、胃がんなどの診断・治療に 2026/7/2 13:29 国際P3で2年間の腎機能改善効果 大塚のIgA腎症薬シベプレンリマブ 2026/7/2 13:14 不眠症薬デエビゴ、英国で申請受理 エーザイ 2026/7/2 11:42 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 自動検索(類似記事表示) モルヒネ匹敵の鎮痛薬開発 依存性など副作用なし、「医療現場に変革」・京都大 2025/08/05 17:39 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43 セルプルリマブの国内商業化権取得 エーザイ 2026/02/05 20:31 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 プロピオン酸血症薬、グローバルで提携 米モデルナ/伊レコルダティ 2026/02/02 16:04