第一三共、米子会社がオピオイド鎮痛薬を商業化 今年度中に発売 2017/5/31 21:35 保存する 第一三共は31日、米子会社の第一三共インクが、米インスピリオン社保有の乱用防止特性を備えた速放性オピオイド鎮痛薬「ロキシボンド」について、米国で商業化することを決定したと発表した。今年度中に発売し、… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 住友ファーマ、通期業績予想を上方修正 北米でジェムテサなど伸長 2026/3/2 22:53 自動検索(類似記事表示) モルヒネ匹敵の鎮痛薬開発 依存性など副作用なし、「医療現場に変革」・京都大 2025/08/05 17:39 タレトレクチニブ、欧州などで商業化権 エーザイ、米ニュベーションとライセンス契約 2026/01/13 15:43 セルプルリマブの国内商業化権取得 エーザイ 2026/02/05 20:31 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 プロピオン酸血症薬、グローバルで提携 米モデルナ/伊レコルダティ 2026/02/02 16:04