「オプジーボ」、尿路上皮がんで承認 欧州委員会 2017/6/5 17:43 保存する 米ブリストル・マイヤーズ スクイブは5日までに、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)について、プラチナ製剤を含む前治療に不応だった局所進行で切除不能の尿路上皮がん、または転移性尿路上皮… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) パドセブ/キイトルーダ併用、適応追加 欧州で、シスプラチン不適応の筋層浸潤性膀胱がんに 2026/06/24 13:05 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 オプジーボ、米欧でcHLの効能追加 BMS/小野薬品 2026/03/23 20:46 オプジーボ、欧州でcHLの効能追加 BMS/小野薬品、AVDとの併用療法で 2026/06/03 12:59 第一三共、ダトロウェイの国際P3開始 尿路上皮がん術後補助療法で 2026/08/27 12:34