ノボの「ビクトーザ」、心血管リスク低下 試験結果を発表 2017/6/16 19:05 保存する デンマークのノボ ノルディスクは16日までに、GLP-1受容体作動薬「ビクトーザ」(一般名=リラグルチド)が2型糖尿病患者の心血管リスクを低下させることを示したLEADER試験の結果を発表した。結果… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 自動検索(類似記事表示) ウゴービの添文に国際P3結果を追記 心血管リスク低下、ノボ 2025/03/05 16:52 マンジャロ、心血管保護で非劣性 米リリー、トルリシティとP3で比較 2025/08/01 13:15 オゼンピック、心血管リスク23%低下 デュラグルチドとの直接比較で、ノボ 2025/09/19 17:52 GLP-1製剤、ビクトーザも販売終了へ 同一クラスで4剤目 2025/10/27 22:30 ケレンディアを「CKMの標準薬に」 バイエル薬品、育薬に注力 2026/02/20 04:30