バリシチニブ、長期継続投与の有効性示す 米リリーの継続試験 2017/6/20 20:13 保存する 米イーライリリーと米インサイトは20日までに、関節リウマチ治療剤バリシチニブ(製品名「オルミエント」)に関する長期継続試験で、同剤の長期投与により関節破壊の進行率を有意に抑制したことが示されたと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 ソーティクツ、乾癬性関節炎の適応追加申請 BMS 2025/06/06 19:26 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 自社創製の関節リウマチ薬候補を導出 帝人ファーマ、英エレバラ社に 2025/10/23 19:13 TRPC6阻害剤、タンパク尿を優位に減少 独ベーリンガーのFSGS国際P2で 2026/02/16 20:07