副作用報告推進で「ガイダンス骨子」公表 厚労省 2017/6/22 22:54 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局は22日の厚生科学審議会・医薬品医療機器制度部会で、医薬品の副作用報告を推進するための「医薬関係者の副作用報告ガイダンス骨子案」を公表した。同案の内容に対しては、特段の異論… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 乱用防止薬の多量販売禁止、対象「18歳未満」に 厚労省、20歳から引き下げ 2025/07/24 10:51 治験推進へ、取りまとめ骨子案を了承 厚科審・臨床研究部会 2025/05/08 21:04 必須版・作成要領と対象リストを通知 患者向け医薬品ガイドで、厚労省安対課 2025/12/19 19:11 腎不全緩和ケアで初の「ガイダンス」 3学会が公表 2025/10/01 10:32 条件付き承認緩和で「副作用収集の徹底を」 PMDA・井口部長 2025/03/06 21:58