「アクテムラ」に用法追加、1週間隔投与が可能に 2017/6/26 19:25 保存する 中外製薬は26日、関節リウマチ治療薬「アクテムラ」の皮下注製剤について、2週間隔投与で効果不十分な患者に対し、1週間隔投与を可能とする用法・用量追加が承認されたと発表した。 2週間隔で効果不十分だっ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) トレムフィア皮下注、在宅自己注可能に 潰瘍性大腸炎とクローン病で 2026/06/01 20:01 オンボー、皮下注200mgの追加承認取得 潰瘍性大腸炎の維持療法で 2026/04/16 12:54 27日に第二部会開催 経口HAE治療薬エクテリーなど審議 2025/11/13 23:10 13成分18品目を薬価収載へ、ゾレアBSなど 報告品目・新キット製品、官報告示 2026/05/19 00:00 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02