大日本住友のナパブカシン、胃がん「OS延長の見込み低い」 P3試験・中間解析 2017/6/26 19:26 保存する 大日本住友製薬は26日、将来の大型化を見込むがん幹細胞性阻害剤ナパブカシン(一般名、開発コード=BBI606)について、胃がんまたは食道胃接合部腺がんを対象とした国際共同臨床第3相試験(BRIGHT… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 コスタイベ、一変承認取得 Meiji ファルマ、抗原変更で 2026/8/26 18:30 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 自動検索(類似記事表示) 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 CLDN18.2標的放射性薬、ヒト投与試験開始 ペプチドリーム/国がん、胃がんなどの診断・治療に 2026/07/02 13:29 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/08/25 13:10 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35