大日本住友のナパブカシン、胃がん「OS延長の見込み低い」 P3試験・中間解析 2017/6/26 19:26 保存する 大日本住友製薬は26日、将来の大型化を見込むがん幹細胞性阻害剤ナパブカシン(一般名、開発コード=BBI606)について、胃がんまたは食道胃接合部腺がんを対象とした国際共同臨床第3相試験(BRIGHT… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 生成AI、たった2年半で急速に進歩 おとにち水曜 西岡さん100回記念放送 2026/10/28 04:59 ルンドベック、国内事業を強化 アンデルセン社長、昨年から人員20%増 2026/10/28 04:30 PET製剤などの新工場建設へ PDRファーマ、かずさアカデミアパークに 2026/10/27 19:53 エンハーツ、欧州で一変承認取得 HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/10/27 19:52 シルチェスターの保有比率10%超に 参天、主要株主が異動 2026/10/27 17:15 自動検索(類似記事表示) 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 CLDN18.2標的放射性薬、ヒト投与試験開始 ペプチドリーム/国がん、胃がんなどの診断・治療に 2026/07/02 13:29 二重特異性抗体の国際共同P3開始 アステラス、胃腺がんで 2026/08/25 13:10 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35