大日本住友のナパブカシン、胃がん「OS延長の見込み低い」 P3試験・中間解析 2017/6/26 19:26 保存する 大日本住友製薬は26日、将来の大型化を見込むがん幹細胞性阻害剤ナパブカシン(一般名、開発コード=BBI606)について、胃がんまたは食道胃接合部腺がんを対象とした国際共同臨床第3相試験(BRIGHT… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) 標的タンパク質分解誘導剤、米でP3入り アステラスのセチデグラシブ 2026/03/31 21:10 ビロイ含む3剤併用、P2で主要項目未達 アステラス、転移性膵腺がん1次治療で 2025/10/14 16:29 【決算】アステラス、コスト削減が進展 期待の開発品も後期段階へ 2026/02/04 21:35 ドムバナリマブなど併用、P3を中止 胃がん・食道がん1次治療、中間解析で主要項目未達 2025/12/15 21:01 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/06/26 19:27