米アッヴィの新規JAK1阻害剤、RA治療のP3試験で好結果 2017/6/27 20:41 保存する 米アッヴィは27日までに、開発中のJAK1阻害剤ウパダシチニブの関節リウマチ治療に関する臨床第3相試験(SELECT-NEXT試験)で好結果が出たと発表した。実薬投与群はプラセボ群に対し、米国リウマ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) 円形脱毛症の適応追加を国内申請 アッヴィのリンヴォック 2025/12/15 17:57 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 リンヴォックに尋常性白斑の効追申請 アッヴィ 2026/03/13 18:31 ウパダシチニブ、欧米で適応追加申請 非分節型白斑対象に、米アッヴィ 2026/02/25 16:29