米アッヴィの新規JAK1阻害剤、RA治療のP3試験で好結果 2017/6/27 20:41 保存する 米アッヴィは27日までに、開発中のJAK1阻害剤ウパダシチニブの関節リウマチ治療に関する臨床第3相試験(SELECT-NEXT試験)で好結果が出たと発表した。実薬投与群はプラセボ群に対し、米国リウマ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 自動検索(類似記事表示) 円形脱毛症の適応追加を国内申請 アッヴィのリンヴォック 2025/12/15 17:57 リンヴォックの内用液を発売 アッヴィ、適応は若年性特発性関節炎 2026/10/23 13:12 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23