モガムリズマブ、HAMで国内P3試験開始 協和キリン 2017/6/30 19:13 保存する 協和発酵キリンは30日、ヒト化モノクローナル抗体モガムリズマブ(開発コード=KW-0761)について、日本国内でHTLV-1関連脊髄症(HAM)を対象とした臨床第3相試験が始まったと発表した。 同剤… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 自動検索(類似記事表示) 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/03/04 19:53 ロカチンリマブ、アムジェンとの提携終了 協和キリン創製のmsAD薬 2026/02/02 19:26 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/03/04 01:08 【決算】協和キリン、コア営業利益率30%達成へ ロカチンリマブなど上市で 2026/02/10 22:41 リチフィリマブが画期的治療薬に指定 米バイオジェン、CLEで 2026/02/03 19:09