中外製薬、グローバル開発でロシュと調和を強化 2017/7/4 21:52 保存する 中外製薬は、ロシュグループとして臨床試験のプロセスや品質保証などの均質化を図る取り組みを試験的に開始した。中外製薬が運用しているグローバル臨床試験対応の標準業務手順書(SOP)にロシュのSOPを組み… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 AI活用で迅速なワクチン開発目指す NEC、欧州のプロジェクト参画 2026/10/26 20:09 大幸薬品、スタンダード市場に変更 11月2日付 2026/10/26 20:09 オンボー、小児P3で好結果 米リリー、潰瘍性大腸炎で 2026/10/26 19:53 自動検索(類似記事表示) 臨床試験期間を最大6カ月短縮 米パレクセル、さらなるAI活用で事業拡大へ 2026/10/08 04:30 戦略投資を強化、「一歩進める必要性」 中外・奥田社長CEO 2026/07/24 22:40 第一三共、研究開発トップにツァイ氏 4月1日付で 2026/02/20 19:02 来年4月から全世界で人事制度統合 塩野義、人材管理を機能軸に転換 2026/09/01 04:30 【決算】NXT007、26年に3つのグローバルP3開始 中外の次世代型バイスペシフィック抗体 2026/04/24 23:00