シャイアー、遺伝性血管性浮腫薬を国内申請 自己注射による早期治療が可能に 2017/7/6 21:50 保存する シャイアー・ジャパンは6日、世界36カ国で承認・販売されている遺伝性血管性浮腫(HAE)の急性発作治療薬イカチバント(米製品名「FIRAZYR」)について、国内で承認申請を行ったと発表した。 HAE… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】独バイエル、2.2%減収 アイリーアとイグザレルトが減少 2026/3/4 21:19 武田薬品、オベポレクストンを国内申請 期待のナルコレプシー薬 2026/3/4 20:24 協和キリン、中長期目標は「変更せず」 期待のロカチンリマブ臨床試験中止も 2026/3/4 19:53 ダリドレキサント、韓国で承認申請 ネクセラファーマ 2026/3/4 18:03 【決算】ダイドーファーマ、売上高は6億円超 ファダプス発売から1年 2026/3/4 17:22 自動検索(類似記事表示) カルビスタ、HAE薬で国内参入へ 日本法人・沖野社長、初の経口治療薬に期待 2025/03/14 04:30 イブグリースが在宅自己注射可能に 日本イーライリリー、1日から 2025/05/01 19:15 HAE急性発作発症抑制薬アナエブリを発売 CSLベーリング 2025/04/18 20:58 HAE治療剤の国内販売権取得 科研、米カルビスタから 2025/04/09 19:06 専門医と連携、HAE啓発に注力 CSLベーリング・吉田社長、プレゼンス拡大へ 2025/04/23 04:30