シャイアー、遺伝性血管性浮腫薬を国内申請 自己注射による早期治療が可能に 2017/7/6 21:50 保存する シャイアー・ジャパンは6日、世界36カ国で承認・販売されている遺伝性血管性浮腫(HAE)の急性発作治療薬イカチバント(米製品名「FIRAZYR」)について、国内で承認申請を行ったと発表した。 HAE… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 ペプチドリーム、EVP3人を新たに任命 海外展開拡大へ、経営体制強化 2026/7/1 18:25 自動検索(類似記事表示) 【中医協】在宅自己注、2製品を了承 2026/04/09 10:08 HAE発作抑制剤、欧州で承認勧告 大塚製薬 2025/11/17 17:10 科研製薬、HAE長期予防薬を導入 米アストリア社から 2025/08/07 17:55 科研、経口HAE治療薬エクテリー発売 カルビスタ社が創製 2026/03/18 12:42 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30