重症全身性硬化症への自己造血幹細胞移植「適」に 先進医療会議 2017/7/7 12:15 保存する 厚生労働省の先進医療会議(座長=宮坂信之・東京医科歯科大名誉教授)は6日、九州大病院が申請した先進医療Bの「重症全身性硬化症に対する自己造血幹細胞移植」について、「適」と判断した。 同技術は、標準治… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/7/15 10:52 ヒトゲノム規制法案、参院で審議入り 2026/7/15 10:51 米政府、創薬の国別貢献度で報告書 日本は人口・GDP比共に低水準 2026/7/15 04:30 後発品の企業指標、必要な見直しへ 上野厚労相、自社製造した原薬の評価で 2026/7/14 20:41 自動検索(類似記事表示) ATL治療の先進B技術「評価困難」 厚労省・審査部会 2026/04/17 10:30 メトホルミン併用療法は「やや有効」 初発膠芽腫への先進医療B 2026/07/10 10:14 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18 大阪大の費用誤り、座長預かりに 先進医療部会、脊髄髄膜瘤胎児手術で 2026/03/17 10:21 先進医療の保険導入、評価結果は12月 26年度診療報酬改定で 2025/09/05 10:29