重症全身性硬化症への自己造血幹細胞移植「適」に 先進医療会議 2017/7/7 12:15 保存する 厚生労働省の先進医療会議(座長=宮坂信之・東京医科歯科大名誉教授)は6日、九州大病院が申請した先進医療Bの「重症全身性硬化症に対する自己造血幹細胞移植」について、「適」と判断した。 同技術は、標準治… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 【中医協】インレビック、ようやく収載 承認から収載まで11カ月 2026/5/13 23:53 【中医協】費用対、技術的議論は厚労科研で 月内に初会合、4回程度で集約 2026/5/13 23:31 【中医協】再生医療3製品の収載了承 iPS由来アムシェプリやアクーゴなど 2026/5/13 23:26 【中医協】佐竹陽一氏、新たな支払い側委員に 13日付 2026/5/13 23:10 【中医協】ブリィビアクト、4.3%引き下げへ 費用対で 2026/5/13 23:06 自動検索(類似記事表示) ATL治療の先進B技術「評価困難」 厚労省・審査部会 2026/04/17 10:30 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18 大阪大の費用誤り、座長預かりに 先進医療部会、脊髄髄膜瘤胎児手術で 2026/03/17 10:21 先進医療の保険導入、評価結果は12月 26年度診療報酬改定で 2025/09/05 10:29 レシピエント由来の心臓弁移植は「適」 先進医療B 2026/05/08 10:25