重症全身性硬化症への自己造血幹細胞移植「適」に 先進医療会議 2017/7/7 12:15 保存する 厚生労働省の先進医療会議(座長=宮坂信之・東京医科歯科大名誉教授)は6日、九州大病院が申請した先進医療Bの「重症全身性硬化症に対する自己造血幹細胞移植」について、「適」と判断した。 同技術は、標準治… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 一般的名称の変更申請、28日から 厚労省、今年で5回目 2026/10/27 12:27 第一部会、効果の早いボツリヌス毒素了承 アッヴィのボーウィ注用 2026/10/26 22:14 医薬品安保で薬価引き上げ要望 日薬連、自民若手議員向け勉強会で 2026/10/26 21:53 医薬品安定供給で政策提言へ 自民・ナショナルクライシス勉強会 2026/10/26 21:34 必要なセキュリティー対策を優先 PMDA、サイバー防御で方針表明 2026/10/26 20:35 自動検索(類似記事表示) ATL治療の先進B技術「評価困難」 厚労省・審査部会 2026/04/17 10:30 メトホルミン併用療法は「やや有効」 初発膠芽腫への先進医療B 2026/07/10 10:14 抗菌薬併用の糞便微生物叢移植「やや有効」 厚労省・先進医療技術審査部会 2025/11/14 11:18 大阪大の費用誤り、座長預かりに 先進医療部会、脊髄髄膜瘤胎児手術で 2026/03/17 10:21 「イサツキシマブ併用化学療法」は不適 厚労省・先進医療技術審査部会 2026/06/11 10:57