「受益と財政のバランスに尽きる」 薬価制度改革で鈴木俊彦保険局長 2017/7/28 18:08 保存する 厚生労働省の保険局長に就任した鈴木俊彦氏は28日、専門紙記者団の共同会見に応じ、薬価制度の抜本改革に向けて見解を示した。鈴木局長は「革新的新薬のベネフィットと財政面のバランスをどう取っていくかに尽き… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 24日に第二部会、新有効成分8品目審議 キイトルーダの皮下注製剤など 2026/8/17 23:16 AD治療薬にAPOE遺伝子検査を要請 厚労省が添文改訂を指示 2026/8/17 21:54 後発品17成分77品目を承認 厚生労働省 2026/8/17 20:58 コロナ定点、1.79に増 8月3~9日 2026/8/17 10:39 ARI定点、44.96に増 7月27日~8月2日 2026/8/17 10:38 自動検索(類似記事表示) 医薬品「費用対・経済性考慮を」 自民・国民皆保険を守る議連が要望書 2026/05/26 21:26 【中医協】中間年改定論議、キックオフ 範囲と適用ルールが焦点に 2026/07/08 21:07 「薬価のベースアップを」、薬粧連合 与野党が「薬価政策の転換を」 2025/10/28 23:10 社会保障負担率の上限「なじまない」 くすり未来塾、インフレ中は中間年改定停止 2026/06/19 23:07 三師会長が高市首相と面会 「補正で支援」「改定の安定財源」を要望 2025/11/21 10:16