「イラリス」、安全性評価で肺がんのリスク低下 追加試験を検討 2017/9/4 19:37 保存する スイス・ノバルティスは4日までに、インターロイキン-1β抗体「イラリス」(一般名=カナキヌマブ〈遺伝子組換え〉)について、国際共同臨床第3相(P3)試験(CANTOS試験)で行った悪性腫瘍… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「イラリス」、P3試験で心血管イベント再発抑制 ノバルティス、適応追加申請へ 2017/9/4 19:37 炎症疾患治療薬「イラリス」、肺がん発症率低下の可能性 スイス・ノバルティス 2017/9/28 22:14 製薬企業最新記事 大学関連ファンドから1.9億円調達 メタジェン、経口FMT薬開発で 2026/9/4 16:05 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 記者に聞く 紙面の裏側(4) 解説「再生医療等製品、拡大に課題」の裏側・上 2026/9/4 04:59 初参入のBS2成分、発売直後に限定出荷 富士製薬、先行品はシンポニーとランマーク 2026/9/4 04:30 自動検索(類似記事表示) レットヴィモ、国際P3で主要項目達成 NSCLC、根治的局所療法後の補助療法で 2026/06/05 18:16 有棘細胞がんの適応追加を申請 リジェネロンのリブタヨ 2025/12/11 21:31 MSD、エアウィンの添文を改訂 海外P3の成績踏まえ 2026/08/19 17:41 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59 イミフィンジ、新適応に期待 AZオンコロジー事業本部・藤本氏 2025/10/24 19:13