日本製薬の原料血漿配分、35万Lに引き上げ 血液事業部会 2017/9/20 23:13 保存する 厚生労働省は20日、薬事・食品衛生審議会の血液事業部会を開き、日本製薬に配分する原料血漿の見込み量を32万Lから35万Lに引き上げることを了承した。化学及血清療法研究所の不祥事や熊本地震の影響で、化… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 化血研、「複数の事業体」と交渉中 木下理事長 2017/9/20 23:15 行政・政治最新記事 英MHRA、タブネオスの新規使用停止 27年3月に承認取り消しへ 2026/9/3 16:36 コロナ定期接種、5社のワクチンを使用 10月から開始 2026/9/3 10:12 難治性慢性痛対策基本法案の提出目指す 自民議連 2026/9/3 10:11 特定保険医療材料にデンプン由来止血材 厚労省機器審査管理課 2026/9/3 10:10 輸血歴の献血制限、見直しへ 厚労省、27年度中に新運用 2026/9/2 21:00 自動検索(類似記事表示) 原料血漿の標準価格、引き上げ 物価高など勘案、厚労省 2026/03/06 20:55 海外由来の血漿分画製剤、来年1月から供給 武田、成田工場のトラブルを報告 2025/12/23 20:58 日赤が再発防止策を提示 血液事業部会運営委 2025/10/23 20:50 免疫グロブリン自給率、5割台に低下 厚労省、血液事業部会・運営委に報告 2026/06/26 20:35 血液事業の一連の不手際で対策チーム設置 日赤 2025/09/19 22:24