臓器チップ「ミニ腸」、創薬支援に応用 成育医療センターと大日本印刷 2017/10/2 17:09 保存する 国立成育医療研究センターと大日本印刷は2日、次世代臓器チップ「ミニ腸」を使って、創薬支援の応用に向けた共同研究を開始すると発表した。2022年をめどに製薬企業を中心にミニ腸の供給を開始する。 同セン… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 記者に聞く 紙面の裏側(4) 解説「再生医療等製品、拡大に課題」の裏側・上 2026/9/4 04:59 初参入のBS2成分、発売直後に限定出荷 富士製薬、先行品はシンポニーとランマーク 2026/9/4 04:30 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 自動検索(類似記事表示) 大日本印刷、医療・医薬事業に注力 「強み」生かし、成長牽引事業へ 2026/03/25 04:30 成育医療センター、移植1000例突破 肝移植の10年生存率は9割以上 2026/03/19 10:01 シングルIRBで治験文書クラウドサービス シミック子会社と大日本印刷、7月提供開始 2026/01/15 11:16 OTC薬メーカーの直販支援に参入 大日本印刷、物流センター内に薬店 2026/03/18 11:28 RSV母子免疫ワクチンの任意接種率「11.6%」 成育医療センター調査 2026/01/14 10:17