「レブラミド」など適応拡大で存在感高める 米セルジーン・アレスCEO 2017/10/3 18:52 保存する 米セルジーンのマーク・アレスCEOは3日、東京都内で会見し、3月に適応拡大となった抗造血器悪性腫瘍剤「レブラミド」(一般名=レナリドミド水和物)や7月に承認された抗がん剤「イストダックス」(ロミデプ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 記者に聞く 紙面の裏側(4) 解説「再生医療等製品、拡大に課題」の裏側・上 2026/9/4 04:59 初参入のBS2成分、発売直後に限定出荷 富士製薬、先行品はシンポニーとランマーク 2026/9/4 04:30 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 自動検索(類似記事表示) 日本市場に複数のCAR-T療法投入 米カイト社・アルクイスト氏 2025/10/15 04:30 レブラミド後発品に適応追加 東和薬品、濾胞性リンパ腫/辺縁帯リンパ腫 2026/08/26 18:40 沢井製薬、レブラミド後発品に適応追加 濾胞性リンパ腫/辺縁帯リンパ腫 2026/06/17 16:04 日本、5品目が開発後期段階に 米リジェネロン・マッコート氏 2025/12/11 04:30 リブタヨの営業強化、MR50人以上増員 リジェネロン・ジャパン、がん領域の事業拡大へ 2025/10/03 04:30