「タグリッソ」、PFSを有意に延長 日本人サブ解析で 2017/10/16 21:21 保存する アストラゼネカは16日、抗がん剤「タグリッソ」について、局所進行または転移性上皮成長因子受容体(EGFR)変異陽性の非小細胞肺がん(NSCLC)の1次治療としての有効性や安全性を検討した臨床第3相試… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アルナイラム、熊本地震で義援金 2026/9/4 11:21 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 記者に聞く 紙面の裏側(4) 解説「再生医療等製品、拡大に課題」の裏側・上 2026/9/4 04:59 初参入のBS2成分、発売直後に限定出荷 富士製薬、先行品はシンポニーとランマーク 2026/9/4 04:30 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 自動検索(類似記事表示) ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 ケレンディア、高血圧性腎症で有用性 バイエル、P3サブ解析で 2026/08/31 20:04 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/08/17 18:12 アステラス、ゾスパタのP3でOS未達 未治療FLT3遺伝子変異陽性AMLで 2026/03/09 18:38 ミンジュビ、未治療DLBCLのP3で好成績 米インサイトの抗CD-19抗体 2026/06/23 14:39