大塚製薬、飲酒量低減薬ナルメフェンを国内申請 2017/10/17 20:53 保存する 大塚製薬は17日、選択的オピオイド受容体調節薬ナルメフェン(一般名)について、アルコール依存症患者の飲酒量低減薬として国内製造販売承認申請を行った。同社は「断酒を目的とした抗酒薬はあるが、飲酒量を低… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大塚の「セリンクロ」了承、初の飲酒量低減薬 第一部会 2018/11/9 21:59 製薬企業最新記事 スタルガルト病、診断体制に課題 東京医療センター・藤波室長 2026/10/2 20:27 ダトロウェイ併用療法開発で米社と合意 第一三共、複数がん種で国際治験 2026/10/2 20:00 丸石、ムネ製薬と資本業務提携 事業環境の変化に対応へ 2026/10/2 19:26 ロート、31年度の売上高予測は4640億円 中長期戦略を見直し 2026/10/2 18:54 イズカーゴ、海外の権利を伊社に導出 JCR、欧米・中南米を対象に 2026/10/2 18:40 自動検索(類似記事表示) デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 次世代オピオイド系鎮痛薬候補を創出 東レ、副作用低減に期待 2026/07/06 14:00 丸石製薬、疼痛薬候補を導入 米アドニューリス社のセブラノパドール 2026/08/06 18:11 ガザイバの適応拡大申請、中外/日本新薬 特発性ネフローゼ症候群で 2026/05/14 18:35 第一部会、エキスコプリなど通過 レケンビの皮下注製剤も 2026/08/26 23:14