JTのHIF活性化薬、鳥居と共同開発・販売 26日に契約締結 2017/10/26 19:00 保存する 日本たばこ産業(JT)は26日付で、腎性貧血治療薬として開発を進めているHIF活性化薬JTZ-951について、国内での共同開発・販売契約を鳥居薬品と締結した。国内では今後、両社で開発を進めることにな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「プレゼンとは何か」を考えよう! おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(20) 2026/9/4 04:59 記者に聞く 紙面の裏側(4) 解説「再生医療等製品、拡大に課題」の裏側・上 2026/9/4 04:59 初参入のBS2成分、発売直後に限定出荷 富士製薬、先行品はシンポニーとランマーク 2026/9/4 04:30 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 自動検索(類似記事表示) 小児アトピー薬を国内申請 JT/鳥居、2歳以上12歳未満が対象 2025/10/10 20:39 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 鳥居薬品の吸収合併を決定 塩野義、27年4月1日付で 2026/02/20 22:45 セラデルパルの販売提携契約を締結 科研/ギリアド 2026/05/29 15:00 【決算】協和キリン、研開費減で大幅増益 主力品好調、円安も押し上げ要因に 2026/08/03 22:04