患者団体代表「ヒルドイドのOTC化は論外」 “数”制限ではなく保険適用の厳格化で 2017/11/8 20:34 保存する 患者団体「卵巣がん体験者の会スマイリー」の片木美穂代表は日刊薬業の取材に応じ、中医協で適正使用が論点になっているマルホの「ヒルドイド」など、医療用の血行促進・皮膚保湿剤として用いるヘパリン類似物質製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ヒルドイド適正使用、適切なデータで議論を マルホ・武田取締役、「NDBの詳細な分析必要」 2017/11/15 04:30 団体最新記事 薬祖神社で例大祭 薬業界の発展を祈願、3年後には100周年 2026/10/16 16:33 30代薬剤師、活躍の場は多様 薬局、病院、製薬、厚労省・・・ 2026/10/16 10:27 抗肥満症薬、より早期に治療開始を リリー/PhRMAフォーラム 2026/10/15 21:02 一般社団法人化で新たな人材採用へ 製薬協・木下理事長が意欲 2026/10/15 19:18 ニトロソ、安全管理の合理化を提言 GE・BS学会、リスクに応じた対応を 2026/10/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 外用薬の追加負担免除は一部に限定 厚労省・OTC類似薬技術的検討会 2026/07/22 22:48 ヘパリン類似物質からニトロソ検出 日東メディックが自主回収 2026/10/13 21:32 OTC類似薬、追加負担の例外を明確化 厚労省検討会、医療保険部会に報告へ 2026/08/05 22:29 ステロイド外用薬の扱い議論へ 医療保険部会、一部保険外療養の対象範囲で 2026/09/03 18:15 「睡眠美容」に波紋広がる 自由診療、向精神薬処方も 2026/08/21 14:23