患者団体代表「ヒルドイドのOTC化は論外」 “数”制限ではなく保険適用の厳格化で 2017/11/8 20:34 保存する 患者団体「卵巣がん体験者の会スマイリー」の片木美穂代表は日刊薬業の取材に応じ、中医協で適正使用が論点になっているマルホの「ヒルドイド」など、医療用の血行促進・皮膚保湿剤として用いるヘパリン類似物質製… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 ヒルドイド適正使用、適切なデータで議論を マルホ・武田取締役、「NDBの詳細な分析必要」 2017/11/15 04:30 団体最新記事 生命倫理で「公的仕組み構築を」 ゲノム医療で医学会が要望 2026/7/23 10:22 CES省略、BS普及の足かせにも BS協議会永井氏、説明が課題 2026/7/23 04:30 供給確保薬の原薬安定供給に予算を 日医、政府の27年度予算概算要求に向け 2026/7/22 21:00 PhRMA「薬価制度改革に着手を」 骨太方針、革新薬評価の方向性を歓迎 2026/7/22 12:39 製薬協、骨太2026を評価 「イノベーション評価の方向性を明記」 2026/7/21 17:07 自動検索(類似記事表示) 外用薬の追加負担免除は一部に限定 厚労省・OTC類似薬技術的検討会 2026/07/22 22:48 第十九改正局方案を了承、26年4月施行へ 27品目を新規収載 2025/10/10 20:01 OTC類似の77成分、ヘパリンなど 近く医療保険部会で提示へ 2025/12/23 20:01 OTC類似薬、配慮する人の「基準示す」 衆院厚労委で間保険局長 2026/04/15 20:51 OTC類似薬の保険除外は困難 医療保険部会、追加負担は容認姿勢 2025/11/20 16:07