アジアの新薬開発拠点でコンソーシアム 国がん含む6医療機関 2017/11/28 19:50 保存する 国立がん研究センターは28日までに、中国や韓国などで早期新薬開発拠点となっている医療機関と臨床第1相(P1)試験の共同実施を促進する「アジアン オンコロジー アーリー フェーズ1 コンソーシアム」を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 参天、中国企業から硝子体内注射剤を導入 アジアで開発製造販売権 2025/08/19 16:07 熱中症コンソーシアムを設立 大塚製薬など、産官学で連携 2026/06/05 18:16 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/03/02 04:30 大麻由来薬コンソーシアムに注目集まる 企業や個人から問い合わせ40件 2025/08/21 04:30 東南アジアの日系企業と提携 現地事業を強化へ、アルフレッサHD 2025/09/30 15:48