CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 保存する 国立がん研究センターは24日、免疫チェックポイント(CP)阻害薬の副作用による肝機能障害を対象とした日本初の医師主導治験を実施していることを発表した。 今回の医師主導治験では、免疫CP阻害薬の治療後… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 ロキソプロフェンの指定2類「大反対」 腎臓病薬物療法学会の平田氏ら 2026/11/4 10:56 タブネオス、代替治療への移行進める 香川大病院・土橋氏 2026/11/4 04:30 医療用麻薬を紛失 病院金庫から、茨城 2026/10/28 19:14 妊娠初期のDOAC、先天異常と関連示さず 妊娠と薬情報センター参加の国際共同研究 2026/10/28 13:27 初の移植患者「生きている実感」 iPS心筋シート、22日退院―大阪 2026/10/21 19:41 自動検索(類似記事表示) ガザイバの適応拡大申請、中外/日本新薬 特発性ネフローゼ症候群で 2026/05/14 18:35 免疫CP阻害剤など添文改訂へ 厚労省が指示 2026/09/30 13:50 評価中リスク公表、CP阻害剤9成分など PMDA 2026/08/25 19:21 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 キネレットで「スチル病の早期寛解へ」 東京科学大・森氏、Sobiジャパンセミナーで 2026/09/07 20:31