CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 保存する 国立がん研究センターは24日、免疫チェックポイント(CP)阻害薬の副作用による肝機能障害を対象とした日本初の医師主導治験を実施していることを発表した。 今回の医師主導治験では、免疫CP阻害薬の治療後… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 ロボット未来創造センターの開所式 東京科学大、生命科学実験の全自動化目指す 2026/4/15 22:12 自動検索(類似記事表示) ガザイバの適応拡大申請、中外/日本新薬 特発性ネフローゼ症候群で 2026/05/14 18:35 小腸腺がんで医師主導治験 パドセブで2次治療、国がん 2026/03/02 20:28 ウゴービのMASH効追を審議 29日に第一部会、新有効成分は3件 2026/05/15 22:37 AV-001、カナダで医師主導治験 透析中の脳損傷予防対象に、アンジェス 2025/09/04 15:14 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14