低用量プラバスタチン長期投与、頸動脈硬化の進展抑制 国循研究チーム 2017/12/1 15:39 保存する 国立循環器病研究センターは1日、脳梗塞の既往患者に対して低用量プラバスタチン(10mg/日)を長期投与し、頸動脈硬化の進展抑制効果を認めたと発表した。同剤の投与がアテローム血栓性脳梗塞の再発予防につ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 神経学会、新代表理事に和泉氏 「脳神経内科のプレゼンス向上」へ 2026/5/20 19:53 クエストラン、ニトロソで供給問題 アラバ副作用対策の手段、学会が危機感 2026/5/8 04:30 CP阻害薬の肝機能障害で医師主導治験 国がん、ミコフェノール酸モフェチルを使用 2026/4/24 17:47 量から質へ、将来的に後発品再編を促進 地域フォーミュラリ浸透で、学会・今井理事長 2026/4/24 04:30 はしか感染、230人超 新型コロナ後で最多ペース、10~20代が中心 2026/4/19 08:03 自動検索(類似記事表示) 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/04/08 20:46 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 オゼンピック、心血管リスク23%低下 デュラグルチドとの直接比較で、ノボ 2025/09/19 17:52 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/03/03 19:21