低用量プラバスタチン長期投与、頸動脈硬化の進展抑制 国循研究チーム 2017/12/1 15:39 保存する 国立循環器病研究センターは1日、脳梗塞の既往患者に対して低用量プラバスタチン(10mg/日)を長期投与し、頸動脈硬化の進展抑制効果を認めたと発表した。同剤の投与がアテローム血栓性脳梗塞の再発予防につ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 治験薬製造施設を建設、少量生産も可能 広島大・霞キャンパス 2026/6/19 04:30 自動検索(類似記事表示) 脳梗塞薬候補TMS-007「治療の光明に」 ティムス・蓮見会長 2025/10/29 20:50 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/04/08 20:46 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/03/24 20:56 オゼンピック、心血管リスク23%低下 デュラグルチドとの直接比較で、ノボ 2025/09/19 17:52 エフィエントAGに適応追加 第一三共エスファ/東和薬品 2026/06/17 16:04