先発品と後発品の差額「薬価とセットで議論を」 社保審・医療保険部会 2017/12/7 21:12 保存する 厚生労働省は7日の社会保障審議会・医療保険部会で、2017年度中に結論を得るとされた事項について議論の整理案を示した。先発品と後発品の差額部分の負担の在り方については、差額を患者負担とする考え方は「… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 DPP-4阻害剤GEを一斉承認 トラゼンタに最多の8社 2026/8/17 00:00 PMDA、添付文書検索の障害が復旧 原因は「調査中」 2026/8/14 16:53 エボラ熱、死者2000人超 コンゴ コンゴ 2026/8/13 11:51 286人分の情報含むUSBメモリを紛失 PMDA「深くおわび」、関係企業は27社 2026/8/10 18:17 ウステキヌマブBS、導入療法で使用可 厚労省、通知で明確に 2026/8/10 18:16 自動検索(類似記事表示) 薬剤給付の議論が本格化、医療保険部会 長期品、先行バイオ品、OTC類似薬が論点に 2025/10/16 20:21 OTC類似薬、方針示さぬまま議論 「P」付き整理案提示、医療保険部会 2025/12/18 20:42 【中医協】差額「2分の1以上」で政治決着へ 長期収載品の選定療養見直し 2025/12/17 20:37 長期品選定療養で負担拡大案 2分の1から全額まで、医療保険部会 2025/11/06 21:31 OTC類似薬見直し、積極・慎重を併記 厚労省・医療保険部会 2025/10/02 16:00