ヒトES細胞で効果判定、視神経疾患薬の開発に弾み 成育医療センター、企業と探索研究も 2017/12/14 15:49 保存する 国立成育医療研究センターの東範行氏らの研究グループはこのほど、ヒトiPS細胞に続いてヒトES細胞からも視神経細胞(網膜神経節細胞)を作製することに成功し、これを用いて視神経疾患に対する薬物の効果を効… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 医薬品産業の「将来ビジョン」を承認 GE・BS学会理事会、特許満了品など4分野 2026/7/24 10:40 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 自動検索(類似記事表示) 京都大、iPS細胞から顎の骨再現 再生医療や創薬に期待 2025/08/19 11:17 サンバイオ、アクーゴを発売 間葉系幹細胞由来の神経細胞修復薬 2026/05/21 18:35 ALS創薬で薬効評価技術を提供 東レ/愛知医科大、患者由来iPS細胞を活用 2025/11/06 19:14 尿由来幹細胞、新たな創薬ツールに NCNPや製薬各社など、29年末に実用化へ 2026/06/10 04:30 iPS網膜移植、先進医療Bで「不適」 厚労省・審査部会、臨床的有効性に疑義 2025/08/22 10:48