BIVV009、CAgD患者のP1b試験で好結果 米バイオベラティブ 2017/12/21 19:17 保存する 米バイオベラティブは21日までに、重度の貧血を伴う原発性寒冷凝集素症(CAgD)患者6人を対象としたモノクローナル抗体BIVV009(開発コード)の臨床第1b相試験で、良好な安全性、忍容性、有効性が… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 パブロンなど希望小売価格を引き上げ 大正製薬、現行から5~20% 2026/9/3 10:11 富士薬品、瀬戸内市と連携協定 2026/9/3 10:10 患者の経験、「PPI」で医療に返す おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(20) 2026/9/3 04:59 自動検索(類似記事表示) 活動性PsA対象のP4で好結果 UCBのビンゼレックス 2026/04/13 19:29 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 レケンビ、英国で静注維持投与承認 エーザイ/米バイオジェン、4週に1回 2025/11/14 13:45 【中医協】3件の公知申請・保険適用を報告 メキニストなど 2025/09/17 16:21 サノフィ、CIDPの国際P3を中止 IgG4抗体リリプルバルト 2026/06/26 19:27